|
10面&20面サイコロ学習法―たった2週間で小学校で必要な計算力が身につく!
|

|
| 商品カテゴリ: | 人文,思想,学習,考え方
|
| セールスランク: | 19684 位
|
| 発送可能時期: | 納期は下記のボタンを押してご確認ください
|
| 参考価格: | ¥ 1,680 (消費税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンウェブサービスを利用して運営しています。
商品販売はすべてアマゾンの取り扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
面白い!
素晴らしいです♪
ホントに子供達夢中になって遊んでいます。
「遊びながら頭をよくする」ことが、簡単に実現できる方法だと思います。
私自身もとても面白くてはまっています。
ただ、普段からゲームやTV漬けのお子さんには
単純すぎて刺激が足りないかも知れません。
ハマってます!
著者の「できるだけ塾に通わず受験に勝つ方法」で紹介されているのを読み、さっそく購入しました。
ひとこと、おもしろい!子どもはたちまち夢中になっています。
プラスチック製なので、お風呂で楽しんでいます。
最初は2つのサイコロを使って九九の練習をしていましたが、最近は
「3つ以上の数字を足すときのいろいろなやり方」とか、
「四則を伏せた虫食い算(20面サイコロで出た数字を答とし、10面サイコロ3つで出た数字をどう組み合わせれば答に導けるか。説明が間違ってたらすいません)」
などをやらせて遊んでいます。
親にまったく数学センスがないので、入浴中は「あんた天才!」の連発です。
著者が主張している「遊びながら頭をよくする」ことが、簡単に実現できる方法だと思います。
作者謹言
初めまして、作者の松永暢史です。前レビューの方を中心に申し上げますが、発泡スチロールの板が入れられたのは、サイコロの盗難を避けるためだそうです。また、作者としては、貴兄のような方にこそこのメソッドで「開眼」していただきたかった。よほどの不服箇所があったのではないかと存じますが、もう一度読み直していただきたいと存じます。もちろん貴兄が、例えば公文系の方で、「こりゃヤバい!」と素直に思ってこれを書いているのであればまた格別ですが。私の見渡す限り算数暗算体得でこのメソッド以上の教材は今のところ見当たりません。
小学生でも中学生でもない
私は立派ではありませんが、大人です。
しかし、暗算ができないので購入に踏み切りました。
失敗。
100マス計算でもがんばるならば、暗算ができるようになります。
「脳を鍛える 大人の算数(ASIN: B00065F82Y)」は、値段の割に貧相ですが、それなりに使えます。
計算に取りかかりたくない子供が、何らかのきっかけを作るための本であり、大の大人がこの本を使って勉強を始めようという代物ではなかったです。
サイコロを転がすのは偶然の目を出すためだと思いますが、同じ目が頻繁に出る。
上から落とすのではなく下から上に飛ばして落下させていますが、ほぼ同じ目が出る。
答えを出した瞬間に答え合わせをするのはPCのソフトウェアに負けるでしょう。
乱数を出すのもサイコロが負ける可能性が高いです。
子供にはちょうどいいのかもしれません。
親と一緒にしなければ意味がないでしょう。
漢字を使い、フリガナを付けてくれないと読みにくい。
本の大きさを小さく、ページ数を多く分厚くすれば、発泡スチロールの同封は免れそう。
答え合わせをするならば、親が一緒なのだから本の利用が出来なくとも問題はないと思われます。
よって星1つ。
それでも、星を増やすために使い続けたいと思います。
親が一緒に遊ぶと良いですよ。
中身は「20+20」や「20×20」などの一覧表3枚と、遊び方の本1冊。 そして10面体と20面体のサイコロ計5個。上の子の影響で、秋頃から急に「さんすう」に興味を持ちはじめた年長児ですが、 たった3日遊んだだけで、3個のサイコロをふった数を即答するようになりました。 「8+9+7」は?という感じで。「19+17」もお手の物。 親と一緒に、遊びを取り入れての学習は本当に効果的です。 ついつい褒めてしまうので、子供も喜びます。 目標は「20×20」までを即答で言えるようになること。 算数って楽しいね!と、このサイコロ学習で思ってくれるとうれしい。 学研の「アルゴ」もそうだけど、親が一緒に楽しむ。 これが一番子供の学習環境には良いことだと だんだんわかってきました。
ワニブックス
親子で遊びながら作文力がつく本 計算と熟語 4年 松永先生の超インド式 日本人のための究極暗算術 計算と熟語 5年 できるだけ塾に通わずに、受験に勝つ方法
|
|
|
|
|